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2008年10月

毎日の中の自分という存在

ブログ更新遅れましたね☆

院長のブログを読み、刺激を受けこそ、「自分」という実態が振り返りを要した。

やはり、追われた日を過ごしては、実に何かに「MUKU」という姿勢は生まれにくい。
流される日々―

そうではなく、同じ日々を過ごしていても、”1日に最善が起きますように”って 思い。
いざ、朝の占いで最悪になろうとも、

パターン①「やっぱりね。今日は・・・朝の占いどうり・・・」

パターン②「これが今日の最善だった。なんとかありがとう~」

は、疲れ具合が断然に違う。

身体は同じ、疲れていても、ココロの疲れを+(プラス)にすることは、やる気を100倍失わせるに等しい。

っということは、動けなくなる自分がいる。

何かにMUKUことは、自分から気持ちを高めること。こころに刺激がないとココロの針はびよ~んって振れない。

ヒラメキは、発想は、今回の、ノーベル賞の一人は、お風呂だったかな。
いつも頭は研究だけにとどまらず、好奇心に向いているはず。

『受賞より、自分のやってきたことが正しいと認められたことがうれしい』

このコメントは、自分をもっと信じ、毎日をもっと尖がって、尖がって、研ぎ澄ませることを、全ては、いつも万全に訪れることは少ない。けれど、気持ちはいつもクリアにしておかないと、要領オーバーに。

整理整頓は、私の課題。(仕事もプライベートも身体もココロも家も。昨日の飯はロコモコです。)

皆さん、読んで欲しい。
現状の埼玉の産科事情を。知って欲しい。↓院長10日のブログです。

http://blogs.yahoo.co.jp/mukumukumuuu/44813629.html

10月から、クリニックで、何度かお産をみる機会がありました(そのため、MUKUの方は、ご迷惑かけております・・・)

お産をするって、命がけだと。何が起こるかわからない。起こってなんか考えたくない。だけど、埼玉の事情は、私たち、女性が産むには、やさしくない。

院長は言う、安産は安全より、安心を増やすこと。病院は安全?けれど何かあったら搬送先は、NO!病院は安全?安心?病院の外側(病院を守るもの)は安心?

病院を守るものは最新の高度な機械?ドクター?保険?

お産は自分が関わり、家族が関わり、絶対、覚悟を要します。
命がけ―だって女性はいのちを産むことができる。

自分を信じ、子どもを信じ、人まかせにできない。自分に必ず帰ってくる。

だから、マタニティヨーガでは、最後の呼吸の合掌し、3呼吸は、いつでも赤ちゃんを向かいいれる顔をしてと。(マリア像のような母のイメージを自分なりにもって)

―子どもは自分の誕生日、時間を選んで生まれてくる

「来る人には、楽しみを。帰る人には喜びを。」

我が子が、この世に来る。どんなことでさえ、シチュエーションは、楽しみでもって。

赤ちゃんの表情は、とても穏やかです。

帰る母には、(どこに帰るかって、家?原点かな。いのちの原点に)喜びを。

至福の喜びを感じ取れますように。出会えた喜び。

MUKUは、

人と人が向く、
人が自分の体と向く、
人が自分の心と向く、
人が自然と向く

だから――

やりたいことがたくさんあります。やらねばならない?かな。

自分は自分で鍛えよう。病気は気だよ。
気を高める。

呼吸
リラックス
集中力

今日の朝の空気はおいしい。たくさん食べてみてください。

つばたhappy01

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